問題解説
第27回文具検定全国模擬試験に多数のチャレンジありがとうございました。下記に出題しました問題や解答に関する解説を行っています。

ミワックス問題解説
問題正解解説
12019年発売の「THEDESKMAT+カレンダー」の特徴は、専用サイトからカレンダーをダウンロードできることと、あと一つの特徴は?
光学式マウスが使用可能「THEDESKMAT+カレンダー」は、光学式マウスが使用可能であり、その他にも捺印マットとしても使用可能です。また、ダウンロードしたしたカレンダーにPC上で直接入力してプリントアウトすることも可能です。

22018年発売の「THEDESKMAT」の一番の人気色は?
シーガルブルー12色展開の「THEDESKMAT」。ホワイトやブラックはSNSに投稿するための写真撮影背景としても人気ですが、12色の中で1番高級感のあるシーガルブルーが不動の人気です。

32019年に発売した、A5サイズシステム手帳用の「システム手帳にはさめるリフィル式○○マット」、○○に入る言葉とは?
カッティング「システム手帳にはさめるリフィル式カッティングマット」リフィル業界初!システム手帳にはさめるカッティングマットです。サイズ80*123mmのA5サイズ対応。穴の形状は6穴。表面に印刷された方眼は5mmピッチ。

4ミワックスデスクマットの「ノンリフレタイプ」、コピーインクが転写しにくく光の反射をやわらげるという機能の他に、今の時期には嬉しい特徴とは?
抗菌加工ミワックスデスクマット「ノンリフレタイプ」は、コピーインクが転写しにくく、表面に抗菌加工を施し、光の反射をやわらげることで、目に優しく、なおかつ透明度が高いデスクマットです。

5ミワックスの人気サービス、カッティングマットの「カスタムオーダーシステム」は、カッティングマットのカラーを三種類から選択できる。グリーン、ブラックとあと1色は?
乳白半透明「カスタムオーダーシステム」は、カッティングマットのカラーを、両面無地のブラック、グリーン、乳白半透明の3カラーから選べます。最大のサイズ内(2000*1000)であれば、角R、変形、穴あけにも対応可能。更に好きなカラーを選択して、お好みのカッティングマットが作れます。

6カッティングマットの三層構造とは、どのような特徴?
上から順に、『軟質・硬質・軟質』の素材を使用した構造今ではカッティングマットの常識的な三層構造を1980年に他社に先駆け研究開発、商品化に成功し、国際特許を取得しました。軟質と軟質で硬質をサンドウィッチしました。表面素材の軟質2層で、芯材である硬質を挟んで張り合わせることにより、反りが起こらない構造になっています。また、両面使用することができます。

7ミワックスのカッティングマットの材質の1つであるオレフィン樹脂の特徴は?

安全性・環境配慮性に優れるオレフィン樹脂は、塩化ビニールに比べ、易リサイクル性であり、焼却時に塩化水素ガス、ダイオキシンがほとんど発生しないことから、安全性や環境保全に役立ちます。

8今シーズン大人気商品のビニールカーテン、これは主にどのような目的で使用されている?
飛沫防止2020年に日本中で流行している新型コロナウィルスの飛沫感染防止のために作成されたビニールカーテン。主な使い道としては、人と人が対面しあう場面を想定した際の飛沫防止に使われています。

92018年発売、「THEDESKMAT」は何色展開?
12色「THEDESKMAT」は、透明デスクマットの事務用品感がなく、皮革よりも安価で色を選ぶ楽しさがあるデスクマットをコンセプトに開発。色鉛筆をモチーフにしたパッケージにもこだわりが詰まっている新世代のデスクマットです。

10災害時でも大活躍折りたたみ式ウォータータンクは、最大何リットルまで水が入る?

20リットルコンパクトに折りたたんで収納できるウォータータンクは、サイズは5ℓ、10ℓ、20ℓの3サイズで展開しています。災害時・非常時だけではなく、アウトドア用にもうってつけで、折りたためることが最大の長所です。厚生省告示「合成樹脂製の器具または容器包装の材質別規格」適合品です。